
パーコレーター内部にある水量目盛りに沿って、作るカップ数(量)の水を入れます。フィルターにチューブを通し、通したチューブの先端を指でつまんで、パーコレーターにセットします。
ファンネル(漏斗)をフィルターにのせ、計量スプーンでコーヒー粉(粗挽き)をカップ数分入れます。ファンネルを外し、フタをします。
パーコレーターを電源ベースにセットして、ON/OFFスイッチを入れると赤いランプが点灯します。抽出が終わると、自動的に保温モードになり、緑色のランプが点灯。
フィルターなどを取り外さないで、そのままカップに注ぐことができます。

沸騰したお湯がコーヒーフィルターを繰り返し循環し、コーヒーを抽出。コーヒーができ上がると自動的に保湿に切り替わります。